05/11 2021

こだわりのタタキタレの紹介

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藤原商店

大豊町役場前に店舗を構え、創業40年の歴史を持つ藤原商店。思考錯誤の末の鰹のたたきのタレ開発から早20数年、今や大手業者からくる大量生産には応じ切れず、一つ一つ商品を厳選しながら、あくまで手作りの味に挑戦し続ける頑固親父の作ったタレ、それが「くろしお自慢たたきのたれ」それでも日夜タレを作り続け高知市内の各量販店に少量の販売ルートを持つ秘伝のタレ。一度食したら癖になる、虜になる、鰹のたたきが一段とうまい。今やこのタレじゃないと鰹のたたきを食った気がしないとファンも急上昇の秘伝のタレがこの田舎、大豊町にありました。ニンニクのぴりっと利いたこのタレ、高知または他の鰹同胞ネット販売では取り扱っておりません。何せ少量生産ですから。(藤原商店HPより)

社長自ら数あるタタキのタレの中から厳選しまし、オリジナルのラベルを作ってもらいました。

しっかり旨味の詰まったポン酢ベースのタレです。ニンニクがしっかり効いているのにくどくなく、すっきりした味わいになっています。

タタキにかけて余った分は、豆腐や野菜にかけたり唐揚げや焼き肉にも合います。

大豊町はこんなとこ

大豊杉が有名で自然豊かな山奥といった場所です。正直作っている場所は海辺の方かと思っていたので見たときはびっくりしました。